公演・ライブ情報

ライブ情報

despasito y buena letraⅡ
日にち 2018年2月26日(月) despasito y buena letraⅡ
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時間 開場18時 開演19時半
会場 アルハムブラ(JR西日暮里駅2分)
料金 ショーチャージ 4500円(1ドリンク1フードオーダー制)
出演者
バイレ
Rocio Romero 大沼由紀
カンテ
Manuel de la malena Antonio Pena Carpio “El Tolo”
ギター
山内裕之
予約・問い合わせ アルハムブラ(03-3806-5017
へレスの名門カルピオ一族のカンタオール、エル・トロと再び共演します。
歌い手にはもう一人、同じくへレスの名門ヒターノ、マヌエル・デ・ラ・マレナ、そして踊りにロシオ・ロメロを迎え、日本人勢は大沼由紀、ギタリスト山内裕之です。
是非足をお運びくださいますよう、よろしくお願い致します。
羽村エルムンド フラメンコショー
日にち 2018年1月20日(土)
時間 開場17:00 1部19:00~ 2部20:30~
場所 エルムンド(JR羽村駅徒歩2分)
料金 ショーチャージ1,800円(別途飲食代)
出演
カンテ
西容子
ギター
山内裕之
バイレ
伊藤千紘 小谷野宏司 近藤尚 大沼由紀
予約・問い合わせ エルムンド(0425-54-7967

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公演情報

鍵田真由美・佐藤浩希舞踊団 desudo Vol.15 小川未明原作 「港に着いた黒んぼ」
日にち 2018年3月13日(火)、14日(水)、15日(木) 鍵田真由美・佐藤浩希舞踊団 desudo Vol.15 小川未明原作 「港に着いた黒んぼ」
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時間 13日(火) 開場18:30 開演19:00
14日(水) 開場13:30 開演14:00
15日(木) 開場13:30 開演14:00
会場 MUSICASA(ムジカーザ) 小田急線代々木上原徒歩2分)
料金 5000円(全席指定)
出演者
振付・構成・演出
佐藤浩希
主演
鍵田真由美
ゲスト出演
大沼由紀
Superviser
小川英晴
ミュージシャン
中島千絵(音楽監督・作詞作曲・ピアノ)
武田朋子(篠笛)
斎藤誠、小林亮(フラメンコギター)
中里眞央(ヴォーカル)
バイレ
鍵田真由美・佐藤浩希舞踊団
(東陽子、関祐三子、小西みと、坂口真弓、山本由紀、三四郎 他)
チケット申し込み Confetti(カンフェティ) 2018年1月15日発売開始
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=42706&
0120-240-540(平日10:00~18:00)
お問い合わせ アルテイソレラ 03-5453-0016(平日10:00~18:00)
info@arte-y-solera.com
【ムジカーザ主催公演】(チケット取扱いはムジカーザ限定です)
日にち 2018年3月14日(水) 開場18:30 開演19:00
料金 5000円(全席自由/学生半額)
※終演後、立食パーティーあり、チケット代+3000円で参加可能です
チケットお申込み 03-5454-0054(10:00~18:00 月曜定休)
小川未明の児童文学『港に着いた黒んぼ』原作。
全編オリジナル曲で構成された創作フラメンコ作品です。
2017年3月、子供たちの朗読との共演の形で上越文化会館で上演されました。
今回は東京での初演となります。

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クルシージョ情報

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コンサート情報

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追悼ライブ ~ディエゴ・デ・ロス・サントス“ルビッチ”に捧ぐ~

2007年8月20日、高円寺のエスペランサさんのご協力により、8月3日に急逝した、ヘレスの偉大なカンタオール“ルビッチ”の追悼ライブが行われました。
60名を超えるお客様で会場は熱気にあふれ、終演は11時半を回るという、アフィシオンに満ちた夜になりました。
収益金は、当日いらっしゃれなかった方からのカンパを含め、413,000円にもなり、すべて遺族に大沼が責任を持って届けさせていただきました。

ここに、改めて皆様にお礼申し上げます。
-参加アーティスト-
アギラール・デ・ヘレス 大塚友美 大沼由紀 金子文乃 川島桂子 小里彩 志水誠 鈴木尚 俵英三 西容子 平野健作 阿部真 高橋綾 有田圭輔

”SUMA FLEMANCA 2007”に出演致しました。

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  • SUMA FLEMANCA 2007
  • SUMA FLEMANCA 2007
  • SUMA FLEMANCA 2007
  • SUMA FLEMANCA 2007

Foto por Keiko Higashi

2007年5月7日~26日まで、スペイン首都マドリーで“SUMA FLEMANCA”というフラメンコフェスティバルが開催され、5月11日には、日本人アーティスト4人による“JAPON FLAMENCO”と題された公演が行われました。
立ち見のお客様も出る盛況ぶりで、最後のフィン・デ・フィエスタには、Tony el Pelao(スペイン人アーティスト)とその夫人が舞台に上り、華を添えてくださいました。

EL PAIS

カンテ:滝本正信
バイレ:大沼由紀 ギター:俵英三
パルマ:伊集院史朗

最も読者数を持つスペイン全国紙“EL PAIS”の公演批評